普段スマ−トフォンを扱えきれている自信はありますか?なんとなく使えてはいるけど

本当にスマートフォンの力を使いこなせてるのかな?
なんてふと思ってしまうことありますよね?
そこでこの記事ではエイプリルフールとかけて「悪用厳禁?!嘘みたいだけど本当に使える」iPhoneの使い方を4つ紹介します!
どれも取扱注意なので気軽には絶対に真似しないでくださいね!
iPhoneの嘘みたいな使い方 その1:これでスマホゲーム周回は楽ちん?!擬似的な自動操作

スマホ専用ゲームって操作が簡単だけど周回要素多くて面倒くさくなることありますよね?Androidスマホにはオートタップアプリが存在するけどiPhone用のそんなアプリはApp Storeには無い…
でも諦めないでください!そんなiPhoneでスマホゲーム周回勢でも簡単にオートタップを再現できる機能が「スイッチコントロール」です!
このスイッチコントロールは設定アプリ内のアクセシビリティに存在する機能であらかじめ指定した動作を画面をタップした回数だけ繰り返すことができます。
これにより簡単な操作であれば適当に画面をタップしてるだけで勝手に操作されるのでスマホゲームの周回も比較的楽にできるようになるでしょう!
※ただし不正ツール扱いでアカウントBANになる可能性は捨てれないのでご注意ください。
iPhoneの嘘みたいな使い方 その2:解る人だけが読める?!文章を暗号化

たまにネットの海を漂ってると文字化けしたメッセージを暗号のように投稿してるだけのXのアカウントなどに出会うことありますよね?

真似してみたいな?
と思うことないですか?
安心してください!文字化けではないですけどiPhoneのショートカットアプリを使うことで簡単に文章を暗号化できます!
Base64という規格の文字列に入力したテキストを変換(エンコード)または元に戻す(デコード)ようにブロックを組み合わせることで、解る人にだけ解る文章を作る、いわばぱっと見暗号を簡単に作れます。
あとは背面タップやアクションボタンを駆使することでいつでも簡単に呼び出すこともできるのでかなり気軽に使うこともできます。
見本のショートカットも用意してますのでぜひ参考にしてみてください!(暗号化・解読したテキストは文字を入力できるところに適当にペーストすれば確認できます)
※ただし使いすぎると誰でも変換できるようになってしまうので、使いすぎは厳禁です。
iPhoneの嘘みたいな使い方 その3:AirTag不要!失くした持ち物を追跡


持ち物を無くしたり盗まれたりしたらどうしよう…
そういう悩みもありますよね?ですがiPhoneには「iPhoneを探す」という機能が備わっておりますので、
追跡したい持ち物に自分のiPhoneを仕込んでおけば他のApple製品を使って簡単に追跡が可能になります!
これなら無くしても安心ですね!
※AirTagを買った方が圧倒的に安上がりですので、わざわざ使う価値はあるかと言われれば…
iPhoneの嘘みたいな使い方 その4:もう無くさない?!簡易マグネット吸着

DIYやアクセサリー作りをするときに小さな金属パーツがどっかに飛んでいってしまって失くすことってありますよね?
ですがiPhoneにはMagSafe充電用のマグネットが背面パネルに仕込まれておりますので失くしそうな細かい金属パーツは背面パネルにくっつけておきましょう!
これならわざわざマグネットマットみたいな専用の道具を揃える必要がありません!
※くっつけてるのを忘れてMagSafe充電をしてしまうと背面パネルが割れてしまう可能性がありますのでご注意を
今回の記事について

ということで「絶対に真似しないでください!あなたのiPhone、実はこんな嘘みたいな使い方ができます! 【 人間編 】」ということでしたけど
今回の記事は実はちょっとした企画記事となっておりましてなんと、
チャット生成AIのいつもの3サービス達にも同じテーマのの記事を書いてもらったのでそちらもご紹介させていただきます!
エピローグ

以上が今回のレポートとなります!
Xの方で「 #ラクニエル番外編 」でマクドナルドやスターバックスの食レポもしておりますので
もしよろしければ見ていただけると嬉しいです!
ラクニエルでは毎回気になっていたことを実際にやってみる体験レポを中心にブログとしてレポートしています。
もし今回の気に入っていただけましたら、ぜひまたラクニエルへお越しください!
See you again…